Interop Tokyo 2016

FlashAirは、 Interop Tokyo 2016 に出展します。 「クラウドに繋がるSDメモリカードで手軽にIoT」をテーマに、FlashAirやNFC搭載SDメモリカードの様々な用途をデモやセミナーとともにご紹介します。 当日はアンケートにご回答いただいた方には「架純ちゃんクリアファイル(カタログ一式)」を、 また、セミナーをご聴講いただいた方には抽選で「架純ドールのキーホルダー」をプレゼントします。ぜひお立ち寄りください。

Interop Tokyo 2016 画像

イベント概要

開催日時 2016年 6月  8日 (水)  10:30~18:00
2016年 6月  9日 (木)  10:00~18:00
2016年 6月10日 (金)  10:00~17:00
会場 幕張メッセ(国際展示場/国際会議場)
千葉県千葉市美浜区中瀬二丁目 アクセス
出展場所 小間番号: IoT World 5N16
入場料 5,000円
※事前登録で無料となります。詳細は こちら をご確認下さい。
主催 Interop Tokyo 実行委員会
詳細 公式サイト: http://www.interop.jp
東芝サイト: http://toshiba.semicon-storage.com/jp/design-support/exhibition/interop16.html

出展内容

Interop2016 セミナー

▲セミナーの様子  

Interop2016 架純ドール

▲架純ドール  


Interop2016 IoT Hub

クラウド連携サービス「FlashAir IoT Hub」

ボード(AirioRP)+温度センサー+FlashAirで測定したデータをFlashAir IoT Hub経由で様々なクラウドサービスにアップロードできます。


Interop2016 監視カメラ

監視カメラ用途

人感センサーの反応をトリガーにFlashAirへの監視カメラのデータ保存を開始し、さらにそのデータがスマートフォンに転送されます。


Interop2016 TISPY

FlashAir対応学習型アルコールガジェット「TISPY」

アルコールセンサーの測定データをFlashAirでスマートフォンに転送し、測定値をスマートフォンで確認できます。
TISPYに関する詳細情報は こちらをご覧ください。


Interop2016 NFC搭載SDメモリカード

NFC搭載SDメモリカード

スマートフォンをかざすことでロックできたり、電源を供給することで常にミラーリングする機能を備えています。


Inrerop2016 Mr.Scale

Mr.Scale

とても手軽にどこでもセンサーを貼り、「はかった」情報をMr.Scaleが集め、しゃべってお知らせします。
これにより、センシングの障壁を下げ、データを計りたいと感じている、現場エンジニアや管理者に簡単IoTを提供します。
メーカー公式情報サイトはこちら

セミナースケジュール

6月8日(水)
11:00~  FlashAirで実現するIoTソリューション
14:00~  ロック機能付きNFC搭載SDHC/SDXCメモリカード
16:00~  オール・イン・ワン センシングモジュール「Mr.Scale」
6月9日(木)
13:00~  ロック機能付きNFC搭載SDHC/SDXCメモリカード
15:00~  オール・イン・ワン センシングモジュール「Mr.Scale」
16:30~  FlashAirで実現するIoTソリューション
6月10日(金)
13:00~  ロック機能付きNFC搭載SDHC/SDXCメモリカード
14:30~  FlashAirで実現するIoTソリューション
16:00~  オール・イン・ワン センシングモジュール「Mr.Scale」
※各セミナーは15分程度を予定しております