FlashAirのWebSocketでビットコイン価格表示ガジェットを作ろう!

FlashAir W-04のWebSocket機能とI2C機能を使って、Web APIからビットコイン価格をリアルタイムに取得し、有機ELに表示するガジェットをハンズオン形式で作成します。

ハードウェアから組込み、アプリまで、FlashAirと共にLuaスクリプト言語を使ってサクッと作りましょう!

詳細は、 connpassウェブサイト内「FlashAirのWebSocketでビットコイン価格表示ガジェットを作ろう!」ページ をご覧ください。

概要

開催日時 2018年2月14日(水) 19:00〜22:00(開場:18:45)
会場 アナログ・デバイセズ株式会社
東京都港区海岸1-16-1 ニューピア竹芝サウスタワービル10F アクセス
対象者 HTML/JavaScript初級者以上の方
Lua言語についての説明は、JavaScriptとの記述の違いを中心に説明します
参加費用 3000円(会場でお支払いください)
持ち物 ノートPC
主催 FlashAir Developers / JellyWare株式会社
協力 アナログ・デバイセズ株式会社

タイムテーブル

時間 内容 詳細
18:45 開場 ※時間は前後する場合があります
19:00 オープニング 主催あいさつ
FlashAirの概要と開発方法 講義
CONFIGファイル設定 ハンズオン
Webサーバー活用(HTML/JS) ハンズオン
WebDAVで楽々開発 ハンズオン
はじめてのLua言語 ハンズオン
電子回路入門 ハンズオン
GPIOでLED点灯とスイッチ入力 ハンズオン
休憩 ※進行状況によります
I2Cで有機EL表示 ハンズオン
WebSocketでリアルタイム表示 ハンズオン
FlashAir単独でガジェット化 ハンズオン
帰宅後の設定について 講義
クロージング 協力企業紹介、アンケート
21:30 懇親会(参加自由) 軽い飲食をご用意します
22:00 撤収
※内容や時間配分は状況に応じて変動する場合がございます